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仮設焼却施設の火入れ式を行いました。

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年4月3日更新

4月3日、二本松市戸沢に建設していた仮設焼却(減容化)施設の火入れ式を行いました。

仮設焼却炉では、東京電力第一原発事故に伴う二本松市、本宮市、大玉村に保管されている可燃性除染廃棄物と農林業系廃棄物の合わせて約10万8千トンを焼却処理します。

式には国や市の関係者、地元住民など約100人が出席し、組合管理者三保恵一二本松市長、副管理者 高松義行本宮市長、副管理者 押山利一大玉村長ら関係者が、点火スイッチを押し焼却炉を稼働させました。

出席者

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