令和7年度事業系ごみの展開検査を実施しました
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年3月11日更新
もとみやクリーンセンターで事業系ごみの展開検査を実施しました
展開検査とは
無作為に抽出した廃棄物搬入車両が搬入したごみを展開スペースに広げて、手作業で中身をすべて確認し、不適正廃棄物が混入していないか検査することです。
展開検査の目的
もとみやクリーンセンターへの産業廃棄物等の不適正廃棄物の混入を防ぎ、廃棄物の適正処理を目的としています。
令和7年度第2回展開検査実施結果
実施場所:もとみやクリーンセンター
実施日時:令和8年2月27日(金曜日)午後14時30分から15時10分まで
検査車両:一般廃棄物収集運搬車両 1台
違反車両:1台
検査実施状況について
【実施状況】
【一般廃棄物(事業系)】
【産業廃棄物(主に廃プラスチック製品)】
【資源物として受入れ可能な廃棄物(紙類、ダンボール)】
令和7年度第1回展開検査実施結果
実施場所:もとみやクリーンセンター
実施日時:令和8年2月6日(金曜日)午前9時から10時00分まで
検査車両:一般廃棄物収集運搬車両 1台
違反車両:1台
検査実施状況について
【実施状況】
【一般廃棄物(事業系)】
【産業廃棄物(主に廃プラスチック製品)】
【資源物として受入れ可能な廃棄物(紙類、ダンボール、雑誌類)】
【産業廃棄物かつ事業系指定袋未使用】
不適正廃棄物が混入していた場合
排出者が特定できる場合は、搬入業者に持ち帰りを指示する場合もあります。
一般廃棄物処理業許可業者の場合は、持ち帰り、排出者に返却を指示する場合もあります。





